2008年02月14日
粉雪~ねえ~
粉雪舞う季節はいつもすれ違い...............
季節感と情景をサウンドに乗せ国民
的ヒットを記録した名曲『粉雪』
冬のひんやりとした空気感をまとい
“どんなにすれ違い離れようとも守り
続けたい”と思う一途な気持ちを歌ったバラード調のナンバー。
ココ最近、お互い何かと忙しくてバンド練習が出来ない。そこで、ちょっ
と弾いてみようと思ったのが『粉雪』

正直、それほど好きな曲じゃなかったし、記憶に残っていたといえばPV
に出てた前髪短い女の子が「妙にイイ感じだったかなぁ」ってくらい。し
かし、歌詞をじっくり読んで見ると、これがまたなかなかいいんだね!
チョコレートボンボンを食べながら唄った。でもなんか難しい、、、、、、、
夜11時、外は粉雪どころかスゲ~吹雪。俺の頼りないギターがいっそう
寒くしてしまう。
at 09:08|Permalink│Comments(2)│
2008年02月13日
理由
「女が再婚する時は、先夫をひどく嫌っていたからで、男が
再婚する時は、先妻を熟愛し
ていたからである」
本当かどうかは知らないが、そんな格言
があるらしい...........
ついに、三組に一組が離婚するという国
になった日本。「すったもんだ!!」に、「ドロドロ」した別れ方をしたお気の毒なカップル
も多くいたはず・・・・
今日は雪の中、子育て中のお客様がご来店。義理の妹さんに
切ってもらっていたので久し振りだった。いろんな話しをしたし、当然、、、16年間の、ピリオドの『理由』
もちょいと話題に。
一言いい忘れたので! 「僕、再婚はしません」
at 12:25|Permalink│Comments(6)│
2008年02月12日
相性
相性.............男女・友人・主従などが、互いに性格がよく合うかどうかという
こと。古くは生まれ年で判断し、特に
縁組には重視された・・・・・
「この曲なんて言うんですか?」
その時、車の中で聴いていた曲は
『The Fairtest Sign』。誰が唄って
いるのかわからないけど、日本人もカバーしているジャズのような曲だ。
なぜか俺が気に入る女というのは、この曲に関心があるようだ。そんな時思わず、
心の中で(やっぱ相性いいだなぁ)と叫ぶ。
けれども不思議な事に、この曲が好きな女とは、いつも不可解な別れ方をする。
その夜も、そうだった。謎めいた関係はセンチメンタルな曲と共に終わった。
数あるCDコレクションの中でも、とても思い出が詰まった一枚。これだけは手放
せない。
いくら恋を手放しても..............
at 13:02|Permalink│Comments(0)│
2008年02月11日
二年後・・・

同級生の女子(40歳)がバリバリのスノーボーダーらしい・・・それを聞いた途端に俺も
意欲が湧いた。
そして、ボーダーに混じってスキーでジャンプ台に突入。。。。。。見事着地に失敗し、
バックドロップで雪面に叩きつけられた(激痛) 危険な火遊びと、天候の変わる雪山
には恐怖や極度の期待からくる緊張感、そんなスリルがつきものだ!!
二年後、ボードデビューする予定・・・・・・・・・・・・・・

at 18:26|Permalink│Comments(0)│
2008年02月10日
2008年02月09日
イベリコ食う

スペインの3つ星レストラン
オーナー、マルティン・ベラ
サテギ氏も愛用している最
高級生ハム!
火曜日食べてそして今夜も・・・

美味しくて写メ撮るの忘れそうだったよ。。。。
at 14:08|Permalink│Comments(0)│
2008年02月08日
2008年02月07日
悲運
オジサンはスケベ!スカートをはいている
と目で痴漢する!!」と、テレビ番組の発言で波紋
を呼んだ某アイドルグループの女の子は謝罪したが。。。。
挑発的な格好が罪なのか、エロの対象にするのが罪なの
か・・・・

人は何かを見たときに必ず何かを感じるものだ。そして何
かを学問的に学ぶ。たとえば、美学は芸術と美と感性につ
いて考察する。
映画『フローズン・タイム』http://www.frozen-time.jp/
はフォトグラファーが撮った映画。写真家の撮った映画と
いうものは実に美しいと思う。その感覚を磨くには常日頃
の観察力を養うことだという。誰だか偉い人が語ったこと
があった。
山形で上映するかは未定のようだが是非とも観たい一本。
「あの人、見るからにスケベそうよねぇ~」なんて陰口たた
かれるのは悲運としかいいようがないね。
と目で痴漢する!!」と、テレビ番組の発言で波紋
を呼んだ某アイドルグループの女の子は謝罪したが。。。。
挑発的な格好が罪なのか、エロの対象にするのが罪なの
か・・・・

人は何かを見たときに必ず何かを感じるものだ。そして何
かを学問的に学ぶ。たとえば、美学は芸術と美と感性につ
いて考察する。
映画『フローズン・タイム』http://www.frozen-time.jp/
はフォトグラファーが撮った映画。写真家の撮った映画と
いうものは実に美しいと思う。その感覚を磨くには常日頃
の観察力を養うことだという。誰だか偉い人が語ったこと
があった。
山形で上映するかは未定のようだが是非とも観たい一本。
「あの人、見るからにスケベそうよねぇ~」なんて陰口たた
かれるのは悲運としかいいようがないね。
at 14:23|Permalink│Comments(0)│

来年こそ行きたいね~。
